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暦日記

日日のこと。 季節のこと。

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5月30日 晴れ とても強風

11-5-30.jpg

何度か目を覚まし、その度に夢をみていて、
それが、どういう訳か小学校の友達ばかりが出てくる。
それも、たいして仲がよかったわけではない子たちばかり。
景色がやけにリアルで、匂いまでしそうで、
覚めたいけども、そのままその場所にいたい気もして、
不思議な感覚で夢を見続けていました。



実家の石巻へ行ってきました。



おばあちゃんの家も、両親の家も、母の家も、
いつもと変らない状態になっていました。
ただ、父は思いのほか老け込んで、
母はとてもやせてしまっていたし、
それだけで、この2ヶ月半がどんなものだったかは
何となく想像出来ました。



帰ったら、したかったことのひとつは石巻を見ることでした。
わたしが通っていた高校近辺は被害が大きかった場所です。
父の車に乗り、家族4人で行ってきました。



パルプ工場があり、水産加工場、市場と続く石巻の港。
石巻の人は東洋一の港だと言うところ。



そしてそこは道路を隔てれば、すぐに住宅街。
わたしの高校はそのすぐ先でした。



免許取り立ての友達の車に乗っかって、
友達の好きだったBLANKEY JET CITYを聞き、
夜中にドライブをしたのも、港の方。
真っ黒い海を見ながら、将来のことをとりとめもなく話した、
思い出の場所です。



跡形など何もなくなっていました。
友達の家はセブンのすぐそばだったけど、
セブンがどこにあったのかも分からない。
がれきが残されているだけで、ここが住宅街だったことなど、
全く想像も出来ない。



空き地に、小さな塔婆が無数に立てられた場所がありました。
何だろうと思っていると「土葬にした場所だ」と父が口にする。
それでも、土葬にできるだけまだいい方だと言うのです。
まだ、手つかずのところはたくさんあるから、遺体もそのままとのこと。
奥にいけば、もっと大変な場所がたくさんあるよと言っていました。



塩の匂いと魚の腐った匂い。
南の湿気を含んだ雨と強い風。
車の中から眺める風景は、重く重く果てし無く、
悲しいとか、そんなことばも陳腐なくらいの惨状。
涙とかそんなものも出ないくらい。



ただ、みんな思った以上に元気だったのです。
家族を亡くした人たちが、笑って乗り越えようとしていました。



父は車の運転をする仕事をしていて、今はスクールバスも運転していて、
土曜日の今日は運動会だったのだと言うのです。
この状況だけども運動会をやったんだよ。と。
きっと一生懸命に走っただろうね。
ぜったい忘れられない運動会だったよとも言っていました。



ひとつひとつ、心がきゅっと締め付けられました。
こんな状況でも、この土地を離れたくないんだと言う人たちの気持ち。
避難所になっている学校の教室から、こぼれるように光が漏れていました。



わたしがしなければならないこと、
また少し見えてきた気がしました。
長期戦です。
石巻市では10年計画と言っているそうです。
でも、小さな町などはもっともっとかかると思います。
わたしも長い目で続けていけることをしていけたらと思っています。




帰った時、うちの家族が出来る限りのおもてなしをしてくれました。
筍ごはんやら赤飯、すばらしくおいしい野菜をつかった料理に、
ジンギスカンと、まぁよくもそろえたよなーと言うごちそう。



帰りなど、ほうれん草にいんげん、なづななど畑で採れた野菜と
道の駅でも評判だと言う梅干し、
お手製のらっきょ漬けからハックルベリーのジャムと、
申し訳ないくらいのお土産を持たされました。



「いいから、持っていがい~」、がははーと笑いながら、
持たせられる。
これはね、うちの家族というか、東北人のすごいところ。



わたしの家族が住む東北、わたしの故郷の東北が、
とてもとても困難にあっています。
だけども、みんな前を向いて笑いながら、泣きながら、進んでいます。



東京から、ぱっと来たわたしたちなどが涙など流せない。
国でもなんでもなく、わたしたち東北以外に住む人たちの気持ちが必要なのだと、
強く強く思いました。








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  1. 2011/05/30(月) 12:06:56|
  2. 日記

心満ちる 暦ごはん ~小満の頃~

花が教えてくれることを伝えているだけ
と、atelier doux.ceを主催の
フラワースタイリスト谷匡子さんはいいます。
潔く、懐深い、
とても尊敬する方です。



そんな谷さんとずいぶん前から、
いつかやりたいねと、いつも話していました。
その中のひとつのことが、今回の「心を満たす暦ごはん」です。



自由が丘の手しごとの器と道具を扱うすてきなお店、
オチコチでの開催です。
店主のおふたりがお勧めするすてきな器に、
わたしがつくりました料理をよそり、
谷さんが空間をしつらえます。



食べると言う事はお腹を満たすだけではなく、
心を満たすものだと思っています。
どんな場所でどんな事を思いながらいただくか、
それがとても大事だと思っています。



わたしはいつものように丁寧にごはんをつくるだけです。
すてきな空間にどんなふうにしつらえられるのか、
わたし自身もとてもたのしみにしています。



今回ははじめてと言う事で、12名様のご案内です。
ご興味ございますようでしたら、ご連絡くださいね。



an:co スズキエミ

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心満ちる 暦ごはん  
 ~小満の頃~



稲は根を張り、
草花は実を結ぶ。
万物全てが勢いづき、天地に満ち始める頃に、
心を満たすお食事をご用意いたしました。


手仕事の器や生活の道具を扱うお店、オチコチに、心満たす空間をしつらえます。
挿花家 谷匡子による空間のしつらえと
料理家 スズキエミの暦のおもてなしごはん。
オチコチの選んだ器に旬をよそります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日時:2011年6月4日(土) 
   一部/11:30~13:00
   二部/13:30~15:00
   (各回6名様)

場所:オチコチ
 
料金:4500円

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■お申し込み方法■

HP お問い合わせから下記事項をご記入頂きお送りくださいませ。
・希望時間
・人数
・希望のドリンク

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お好みのドリンク(別途)もこちらのメールで承ります。
*麦酒
*白ワイン
*旬の果実ジュース
各500円

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  1. 2011/05/26(木) 10:51:57|
  2. 日記とイベント

5月25日 晴れ。

11-5-25.jpg

単純なもので、お天気がよいと気分もよい。
朝からじゃんじゃんと洗濯物を干してみた。



風の具合もちょうど良く、洗濯まちの間、うとうとしたりもして、
あー、しあわせなのだなーと思ったりしました。



そんな夕暮れ前に、西荻窪の364さんで始まりました、
正島克哉「陶の台所道具と器」展へ行ってきました。



季節の保存食とレシピ」の中でも正島さんの器を
たくさん使わせていただきました。
正島さんの器は、相性がとてもよいと勝手に思っておりまして
撮影の時はもちろんなのですが、
ふだんもたくさん使わせていただいています。
なんだか、ぴたりとはまる気がするのです。



そして、正島さんの奥様智恵さんのお料理が、またすばらしい。
HPで紹介しておりますので、そちらもぜひご覧頂きたい。
湯気のあるその食卓から正島さんの器は出来ている。
だから、とても信用出来る。



30日までの開催だそうですので、
ぜひぜひ足をお運びください。



今回は奥様の智恵さんの古布の鍋つかみも連れて帰ってきました。
形と厚みが働き者。




  1. 2011/05/25(水) 22:26:11|
  2. 日記

5月21日 晴れ

11-5-21.jpg

窓を開けて風を通し、
ごはんの会のみんなを待つ。



杉山さんちから、今年のお茶も届いたので、
冷たくしてみなさんにお出ししました。



深いみどり色から注ぎ出るやわらかなみどり色のお茶は、
きりりと甘く口の中に広がります。
夏のような本日は、ミントと合わせ冷たくしてお出ししました。
すっきりと軽やか。
今年もこのお茶をいただける事に感謝です。



さて今月は「野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ」の中から、
トマトソースを使い、ピザとパスタ、そして季節のサラダを作りました。



どれもこれも塩梅がだいじな料理です。
みんなで手分けしながら、のんびり作業しました。



少し暑いかなと言うくらいの気候だったもので、
ピザの発酵も良い具合に進みました。
これからの季節、実にピザがつくりやすい時期。
焼き時間もパン程はかからないから、
季節の野菜をふんだんに使いつくっていただきたいもの。
今回は2種類。
オリーブとアンチョビのピザ、新ジャガと新玉ねぎのピザ。



そしてそして、トマトソースを最もシンプルにいただくレシピは、
トマトソースのスパゲティ。
わたし自身もだいすきな一品です。
オリーブオイルとにんにくにトマトソース。
日本のトマトのみずみずしさとうまみをそのままいただくレシピです。
酸味とかうまみを充分に麺に吸わせたそのパスタは、
やはりわが家のいちばんメニューです。



サラダはみかんを入れたグリーンサラダ。
みかんには、はちみつをちょっとだけ利かせたドレッシングが、
やはり合う。そんなのをちゃちゃっとつくりました。



朝のうちにつくっておいたレモネードと一緒に、
みんなでいただきました。



とても風が気持ちのよい日だったのもあり、
こういう料理が生えるなーと思いながらいただきました。
きゅっと冷やした白ワインとかも、うまいだろうなーなんて事も思いながら。
ゆったりとしたお昼時。



つくる日が違えば、また違う料理になるし、
一緒につくる人がかわれば、また更なる発見もある。
ごはんの会はやはりとてもたのしいものですね。




来月は初夏のおもてなしごはんを計画しています。
また来月、楽しみにしていますね。





  1. 2011/05/22(日) 11:13:15|
  2. ごはんの会

5月18日 晴れ。

11-5-18.jpg

昨日の残りの豆ごはん。
蒸篭でふかしてまぁるくむすんで、
朝ごはん。



今日はみどりいろの風がふいている。
よい一日になりそうだ。





  1. 2011/05/18(水) 10:01:39|
  2. 日記

「野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ」のこと

現在発売しております、「野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ」を
お買い上げ頂きましたみなさま、本当にありがとうございます。


その中の材料で訂正がございました。
本当にすいませんでした。
とても申し訳ない気持ちでいっぱいです。
訂正箇所は以下のところになります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

トマトソースの頁、P19のアンチョビとオリーブのピザの材料での訂正です。

材料
ぬるま湯…80~100ml
アンチョビ…3枚
オリーブ(種なしのブラックとグリーン)…各6個
モッツァレラチーズ…60g
パルメザンチーズ…大さじ3


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記が正しい分量になります。
お買い上げ頂きましたみなさまにはご迷惑をおかけしました。
本当に申し訳ございません。
何卒、よろしくお願いいたします。


an:co スズキエミ


  1. 2011/05/17(火) 12:44:57|

5月16日 くもり

11-5-16.jpg

この間の日曜日はゆみこさんにお誘い頂いた
「大人のフリマ」へ参加させていただきました。



5月らしい空に、風が通る気持ちのよい空間。
にぎわった中でしたが、気持ちはのんびりと、
過ごしたような気がします。



いつものみんなでのおしゃべりあり、
はじめての人たちともすてきな出会いがあったり、
充実したよい日曜日でした。



お持ちしたおむすびやビネガードリンク、
うつわなどの食周りのものたち、
ありがたい事に完売する事ができました。



今回のフリマの売り上げの一部は主催者の由美子さんの方から
赤十字にお渡しするそうです。
お越し下さったみなさま、本当にありがとうございました。
そしてお誘い頂きました、奥村夫妻さま、
本当にありがとうございました。



そんなわけで、いろいろと
すっきりとした気持ちで帰途につきました。



次の日の朝に、ドリンクの余った具材をヨーグルトに。
最近、頂いたお気に入りのガラスに入れて。
うー、目が覚める。



  1. 2011/05/16(月) 06:26:18|
  2. 日記

5月11日 雨

11-5-11.jpg

雨粒をたっぷり含んだ土と、
しっとりとぬれて勢いづく葉っぱと、
そこいら中から生きる匂いが立ち込めている。
降り続ける雨を、これほど力強く思う事はないかもなー



そんな雨の日。
久しぶりのごはんの会でした。
いつもより、こじんまりと。



「やさいのうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ」から、
トマトソースを使ったレシピを紹介しました。
シンプルなトマトソースだからこそ塩梅が大事なのです。
そんな所を、みんなでおしゃべりしながら、
のんびりつくりました。



みんなでつくるということは、いつもとまた違うペースになる。
そうすると、いつもの事がまた違って見えるのだから、
不思議なものです。



そして同じ素材でも調理する人が違えば違うものになる。
そうすると素材と向き合うようになるから、
それもとてもたのしいことになるのです。



ごはんは毎日のことだから、できるだけたのしみたい。
そして毎日の事は無理がないほうがいい。
だけども、ちょっとがんばれる日もあるから、
そんなときはちょっとだけがんばればいいよなー
と、そんな風に思いました。



わが家のごはんはそんなごはんです。
飾りっけなく、とても質素。
だけども楽しくて、明日は何食べるって、
そんなことを毎日思えるごはんです。



ひさしぶりのごはんの会。
やはりとても楽しくて、やはりやってよかったなーと
つくづく思いました。



次回もとてもたのしみ。





  1. 2011/05/11(水) 22:26:51|
  2. ごはんの会

5月8日 晴れ

大人フリマ

黄緑色の若い葉っはが、いつの間にやら色濃くなっていて、
空気はぼわーんと広がってる。
生きろ、生きろと言われているよう。
八十八夜も過ぎたらば、梅しごとまであとすこし。



わたしもそろそろ動かなければと思っていた頃、
スタイリストの奥村由美子さんにお誘いいただきました。
長く取り組んでいかなければならない東北復興。
わたしたちができることを。



わたしは宮城県石巻市の実家でとれたお米をむすんでお持ちします。
このお米に宮城の底力が詰まっていると思います。
しばらくお米はつくれないと言っていました祖母。
再開出来る日をこのお米に託します。



残りわずかとなったわが家のひとめぼれ。
牡鹿半島でとれた石巻自慢ののりを巻いて。
少しでも多くのみなさまに石巻のおいしいものを知ってほしい。
そして米づくりや漁業が復活した際には
ぜひ石巻のおいしいものをまた食べていただきたい。



わたしの願いを込めておもちします。
その他、季節の果物をつかったビネガードリンク、
大事にしていたものなどもお持ちしますね。



買い物用の袋、小銭などご用意頂き、
たくさんの方々にきていただけたらうれしいです。
でわでわお待ちしております。



  1. 2011/05/08(日) 20:22:43|
  2. 日記とイベント

hozonshoku.jpg

この度「野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ」と言う本を
出版させていただくことになりました。



わたしの中での基本は東北の保存食です。
東北の保存食と言うものは、生きる為のものです。
風土の中に根付いた保存食は
自然の恵みを余す事なくいただくための先人の知恵。
そして自然のへの感謝の気持ちを表すものだと思っています。
それがこの本の底にはあります。



保存食をつくることは手間をかけることだと思っています。
手間をかけると言うのは、時間をかけるのでなく、気持ちをかける事。
旬のころの、ぎゅーっとうまみがつまった野菜に気持ちをかけ、保存食にする。
ちゃちゃちゃっとできるものから、
じっくり時間をかけて出来上がるものまで幅広く紹介しています。



もちろん、そのまま食べてもおいしいものもたくさんありますが、
それをさらにおいしくいただくための料理レシピもたくさん紹介しております。
100品だそうです。
そうか、つくったなーと自分でもびっくりしています。




去年の夏に撮影が始まり、季節を追ってつくった本です。
旬の時期、その時の気候にあった保存食をつくる。
夏の暑い日差しの中で干したものは、カラリとした上光も強いから、
少々の水分など気にせず干せる。
干し上がった野菜は少し青く夏のにおいがしたりするし、
冬のとろりとした日差しは、じっくりゆっくり干し上がる。
そしたら、ひなたの匂いがする干し物になったりするのです。
干し物だけとっても、とても興味深いものになるのです。




今回の震災を経て、わたしの中で保存食に対する気持ちが、
またさらに強くなりました。
わたしは宮城県で生まれ育ち、宮城のおいしいもので育ちました。
ひいおばあちゃん、おばあちゃん、お母さん、
そしておじいちゃんやお父さん。
わたしの保存食の底にあるのは宮城に住む家族です。
その家族から受け継いだ知恵や気持ちを
わたしはわたしなりのやり方で伝えていけたらなと思ってます。
この本には、その一部分が詰まっていると思っています。



最後になりましたが、
いつも支えてくれ、いつのまにやら器の扱いにも慣れたこまつさん、
たくさんの要望を一つにまとめて最後の要を作り上げてくれた岡さん、
そうそう、これこれーと思っていた写真を撮り続けてくれた三村さん、
何から何まで頼り切っていて、そばにいるだけで安心できるきのしたさん、
わーわーと騒ぐわたしたちを取り仕切り、的確にアドバイスをくださった、
おちゃめでかわいらしい若名さん、
本当に本当にありがとうございます。
この本はこの人たちとだからつくれたのだなーと改めて思っています。
撮影が終わった後、合宿が終わった後のように
さびしくて仕方なかったです。



たくさんの思いが詰まった本です。
たくさんの人に手に取ってもらい、季節ごとに眺め、
今度はあれをつくろうか、と思ってもらえる本になってくれたら
とてもいいなと思っています。




an:co スズキエミ



  1. 2011/05/01(日) 23:30:57|
  2. 日記
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